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2010年10月 8日 (金)

ありがとうございます。

「ラブいぜ!しずおか」とその次に始まったコーナーに関しての意見、沢山ありがとうございます。


ただ、かなり辛辣なコメントが多いのですが、新コーナーは意図的に「ラブいぜ!」と差別化を図るために、方向が違うテイストにしたのだと思います。だから、比較してどうこうというのはちょっと違うんじゃないかなと思ったりもします。
そして、まだ放送1回という事もあるので方向性が定まっていない、揺れているという感じだと思いますので、評価は1ヶ月ぐらい待ってください。
「ラブいぜ!」も最初の1・2ヶ月ぐらいは試行錯誤でかなり揺れていたような気もします。その段階ではまだ微調整の段階で、安定してきたのはもっと先だったと思うので、新コーナーは生ぬるい感じに見守ってください(って偉そうな事書いてますが)。

実は、新コーナーが始まった直後からブログアクセスが暴走状態となっていて「なんじゃこりゃ?」とアクセス記録とかをチェックした所、ほとんどが小沼さんのブログ経由で訪れたというリンク元データが判明し「なるほど」と思ってしまったワケです。
実は先週の金曜日にブログ上で「終わりです」と小沼さんが宣言して、このブログにもリンクを貼ってもらった時も、アクセスがグンッと増えました。
でもこの時は番組内で最終回に触れなかったので小沼さんのブログを見た人だけがそれを知りここへ飛んできたという事だったのですが、今回はテレビを普通に観ていた人がいきなり新コーナーが始まったという事でそこで「先週で終わりだった」という事を知り、小沼さんのブログをチェックして、ここに飛んできたという感じなんだと思います。
その数は本当に凄い事になっていて、通常の「知泉的雑記」の1日アクセス数と同じぐらいの方が短時間で小沼さんのブログから飛んできている(小沼さんのブログ「みのりのちからこぶ」はSBS関連ブログで1位のアクセス数を誇っている人気ブログです)。そして先週より今週の方が数が凄く多い。

つい比較してしまう気持ちも解らないわけではないのですが、あちらに書けない気持ちをぶつけてしまう気持ちも解らないわけではないのですが、そこは胸に留めてください。
ただ、それだけ「ラブいぜ!しずおか」がみんなに愛されていたコーナーだという事がわかりました。色々ありがたいお言葉、涙が出そうになるぐらいに感激しています。
おそらくシリスギ仙人の復活は無いと思いますが、これを糧にして、前向きに、期待に添えられるような仕事をしていきたいと思っています。そして小沼さんもそれは同じだと思いますので、新コーナーが定着するように応援してやってください。
本当にありがとうございました。

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2010年10月 7日 (木)

何故だ?

先週から、ラブいぜの原稿を書かず水曜日にロケをしなくなったので、時間的にかなり余裕が出来たハズなのに、なぜか今、いつものように明日送るラジオの原稿のためにドタバタしている。
少なくとも1日分の余裕が出来ているハズなのに、なぜこんなに切羽詰まっているのだ。
というか、切羽詰まっている今、なぜこんな雑記を書いているのか解らないけど、かなり切羽詰まっている。
やはり「夏休み最終週の子供」という感じなのか?

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2010年10月 6日 (水)

コーヒークレイジー

朝目覚めて最初にするのは、コーヒーをいれるという事。


実際にはすでに挽いてあるコーヒー豆を紙フィルターを使ってセットして、水を入れてボタンを押すだけなので「煎れる」でも「炒れる」でもない「いれる」という状況なんだけど、とにかくそれが毎朝の儀式としてある。
今年の夏、無茶苦茶な暑さの中でも目覚めの一発は熱々のコーヒーから始まった。基本的にコーヒーはホットで飲みたい人なのだ。
ただ、7月ぐらいのロケにいく朝、静岡駅のマクドナルドで朝7時台ですでに暑い時になんか怪訝そうな顔をされながらも「ホット」と注文して飲んだところ、汗がとめどなく流れはじめ、ロケ車が来た時に汗ぐっしょりになっていたという失敗もある。
だけどコーヒーの基本はホットなのだ。

それを自宅仕事をしているときは延々と飲み続ける。サーバーで1回に作れるコーヒーはカップ3〜4杯だと思うけれど、気が付いた時は1日に3回ぐらいコーヒーをいれているかもしれない。
へたすると、まっとうな食事を食べ忘れて、ただただコーヒーだけを飲んでいる事もある。これじゃ体にいいわけ無いよ、解っちゃいるけど辞められない♪、なのだ。
そんなこんなで、以前ここで書いた「コーヒーの出がらしって何か再利用できないの?」という事をいつか実行したいと思い続けて、2年ぐらい貯め続けている出がらし豆のカスが凄い量になっている。

来年の春こそは、なにか植物を植えるとか、再利用できないかの実験をしたいと思う。
ただ、日々の生活に追われて気が付くとタイミングを逃す。
そしてコーヒー豆のカスがどんどん溜まっていく、そして部屋がコーヒーのニオイで充満していくのだ。

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2010年10月 5日 (火)

体調不良?

先週土曜日の豪勢な責め苦から、ずっと体調不良が続いている。


普段食べ付けないものを大量に食べたせいなのか、胃が正常に働いていない。
それだけならばまだいいが、こんなタイミングで鼻の頭にオデキが……、これがテレビロケのあった時だったら、見事に恥ずかしい結果となっていたに違いない。
それだけならばまだいいが、胃が痛いだけじゃなくお腹の調子がシベリア超特急となっている。各駅停車ではなく、ピーーーーッと警笛を鳴らして突き進んでいる。
それだけならばまだいいが!口の中に違和感があるなぁと思っていたら、口内炎が出来ていた。うわぁ何を食べても痛いや。
それだけならばまだいいが!!なんだかノドがイガイガして凄く痛いのだ、とりあえず喋っている声には悪影響が出ていないと思うけれど、のど飴を舐めてなんとか凌いでいる。
それだけならばま・だ・い・い・が! なんだか熱っぽいのだ。

以前は毎年1回や2回、風邪を引いてゴホンゴホン言っている時期が1ヶ月以上続くという虚弱体質の自分だったけれど、らぶらじを始めた3年半前から1ども風邪を引いていない。
それは「声を使っている商売」という部分の緊張感もあったのかもしれない。
が、今はなんか体調不良ロードまっしぐらなのだ。やはりアレが終わった精神的なものに引っ張られているのか? うぬぬぬと言う感じなのだ。

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2010年10月 4日 (月)

きつい

「きつい」という言葉を漢字変換しようと考えても、「狐井」という奈良県にある地名しか変換されない。(ソフトによって違うかもしれませんが)


「きつい」なんて普通に使っている言葉なのになぜ漢字表記に変換されないんだ?
実は漢字では「緊い」と書く。
古典文学では「平家物語」とかにも出てくる漢字表記なんだけれど、一般的には音読みで「キン」訓読みで「きび-しい」という事になっている。
手元にある大修館の「漢語林」の788ページに【緊】が載っているが、そこに「きびしい」はあるが「きつい」に関しての記述はない。
さらに「緊い」と書いて「かた-い」と読む場合もあるらしいので、実に使いにくい漢字となっているのだ。

こんな風に、日常的に使われていて、しかも大昔から使われている表現なのに漢字表記がすっかり忘れられて、使われていないというものもある。
言葉は奥が深いのである。

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2010年10月 3日 (日)

笑いの感性

「面白い」という物の正体はよく分からない。


ありがちなオッサンの意見として「最近のお笑いはただゴチャゴチャやっているだけで全然面白くない、それに比べて昔の笑いは」みたいな物はよく聞く。
確かに、この数年は異常なほど大量のお笑い芸人がテレビに連日登場して、みなが必死に「いかに早く消費されていくか」を競いあっているような感じになっている。
スタジオ収録物のバラエティでは、メイン司会者がいてその脇に何をするのか不明の女子アシスタントがいる。そしてVTRとかを紹介したりするんだけど、スタジオ脇には雛壇と称される席が用意されていて、そこに大量の芸人やらアイドルやらタレントやらが座って、ことある毎に大げさにリアクションを取って、番組が進行していく。
すでにこのフォーマットが無いと怖くてしょうがないとでもいうようになっている。

それを「最近の番組は……」と苦言を呈している人を結構見かける。
でもそれらを語っている人の多くが「昔のお笑いは」としているのが、80年代のTHE MANZAI時代の笑いだったりする。あるいは、もっと前の70年代の笑いだったり、もっともっと前のテレビ創世記の60年代の笑いだったりする。
でも実際の事を言えば、THE MANZAIの時代の笑いはその当時「最近のは笑いじゃない」と批判されていた。自分なんて、その笑いを「俺達の時代の笑いだ」と思っていたような世代なので、前の世代からの物言いにカチンと来ていた。

が、その後色々な過去の文献なんかを読むと、70年代の笑いも前の世代から批判されていたらしいし、テレビ創世記の笑いは「テレビなんかでやっているのは笑いじゃない、あんなのはただの悪ふざけだ」と批判されている。
で、テレビ以前の笑いだってその都度その都度、前の世代に批判されている。
結局、笑いというのはその人が育った時代の感性で決まってしまうモノなのかもしれない。

でもって、自分なんか80年代初頭のTHE MANZAIとかの時代「お笑いスター誕生」とか毎週ゲラゲラ笑いながら見ていたハズなんだけど、今それらを見ると異常にぬるい感じがして笑えなくなっている。懐かしいなぁとか思うけれど、今のスピード感で見てしまうせいなのか、仕方がないけど「古いなぁ」と思ってしまう。
だから最近多い当時の番組を編集したDVDとかは、想い出の中にある笑いを壊してしまいそうなので見ることが出来ない。

バラエティ番組なんかでも、一斉に雛壇に座っている芸人が各自バラバラに喋り出し、目立とう目立とうとする状態が「ウザイ」と思っていたんだけど、80年代とかのバラエティVTRを見ると、司会者が振らないとしゃべり出さなかったりして、異常に番組が静かだったり「台本通りに事が進んでいます」という感じがして、ちょっと乗りが感じられなかったり。
笑いってのは時代によって変わって当たり前なんだよなぁ。

と言うのを考えたのは、実は先日より読んでいる江戸時代の文章が関係している。
その文章は江戸時代に出版され、とにかく大反響で多くの人に読まれた滑稽本という事になっているんだけど、それを現代的な感覚で読むと「どこが面白いのか解らない」という部分ばかり。
もちろん、その時代に流行った物などに関しての前情報としての知識なんかも必要なんだろうけれど、それらが解った所で「どうしてこれが当時の人に受けたのか」がよく解らない。面白がろうとして読み込んでもよく解らない。もう感性の違いとしかいいようがない。

そんな部分に逆に興味を惹かれてしまう今日この頃なのだ。

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2010年10月 2日 (土)

鯛や鮃の舞い踊り

1年半続いた「ラブいぜ!しずおか」が終わって、しゅるると空気が抜けたタイミングでとあるサークルに呼び出されて、食事の会に出てきた。
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なんだか凄い事になっています。とても総勢6名の宴会とは思えない量の魚が出てきたワケですが、ハッキリ言って舟盛り2つは必要ないだろ
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私はもともと酒が飲めないし、車を運転しているし「じゃ喰え!」とガンガンと勧められたりする。
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舟盛り以外にも、生牡蠣が出て、海胆が出て、蟹が出て、海老もガンガン出て、鯛の尾頭付きが出て、ここは竜宮城か!
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ワサビだって生をすり放題
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だけど「実はボク、生魚苦手なんだもん」とは言えない大人の配慮で、必死に食べるという責め苦。
こっそりと、イカとか、タコを食べていると「杉村ぁ遠慮するな、こっちもどんどん喰え!」と声が飛び、空気を読む私は生魚をこれまで1年間に食べた量より多くひと晩で食べることとなってしまった。
飽食をすると人間がダメになっていく気がする。案の定、翌日から体調不良となってしまったワケです。

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2010年10月 1日 (金)

ラブいぜ!しずおか 終了!!

ということで、毎週水曜日にロケに出かけ、翌週の金曜日「イブニングeye」内で放送していた『ラブいぜ!しずおか みのりんの教えてシリスギ仙人』というコーナーが、番組内ではまったく触れることはありませんでしたが、本日放送分で終了しました。


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一年半前の春にひょんな事から始まったテレビでの初レギュラーでしたが、62回目の放送で(内2回がスタジオ収録でしたのでロケは60回)とにかく静岡県内のこれまで行ったことがない場所に出かける事が出来、見聞を広める事が出来た事に感謝しています。
本などで調べた事と、実際に現地に出かけてその物を見たり、関係者に話を聞くのでは違う「百聞は一見にしかず」という言葉の意味を痛感した1年半でした。

小沼さんが6時台のニュースを読むために4時までに帰局しないといけないという時間的制約もあったので、伊豆でも下田などのロケが出来ず「ペリー」などに関してのネタが出来なかったり(伊豆はネタの宝庫なんですが)、あと「御殿場方面もまだやっていないよね」という事でネタを絞ったりしていたんですが、出かけた地域がちょっと片寄ってしまったかなぁという印象です。
実はこの「ラブいぜ!しずおか」はまだまだ続くつもりで、小沼さんとも予定表を作ってとりあえず年末までガッツリと、そして来年3月までおおよそのスケジュールを立てていました。2年やれたら充分じゃないかという感じもあったのですが、さらに「その後はもうちょっと違うニュアンスでコーナー的に続ける事も出来るんじゃないか」とその先の企画も色々と考えていました。
それ故に、冬に向けての原稿もここに来てガシガシと書きためていた最中だったのです。
最終回の1つ前のロケ「丹那牛乳」の時も「熱海というテーマもあるけど、丹那の次の週が熱海って近すぎるので……」という事で1ヶ月ほど先にしようなどと予定をすり合わせていたワケです。

番組終了は14日の火曜日にプロデューサーからの電話で「会議で終了が決定しました、次のロケが最後という事でお願いします」という感じでいきなり知らされたのですが、その時まさに数週間先の原稿を書いていた最中で「え? コーナーは凄く評判良いとか、視聴率取っているとか聞いていたのに?」とその電話の意味を瞬時に理解できない状態で呆然としてしまったのです。
しかもこの時、小沼さんは遅い夏休みということでマレーシア旅行に出かけている最中で、おそらくコーナー終了の話はその時点ではまったく知らない状態だろうなぁ、おそらく小沼さんより先にその話を聞いちゃったんだろうなぁ、そして帰国した頃にはもっと話は進んでいるんだろうなぁと。

さらに小沼さんは1週間の休み明けがいきなり「らぶらじ公開放送」なので、朝少し早めに出社してそのままスタッフ車に乗って現地入りなんじゃないか、そうなると「ラブいぜ!終了」を知らないままという可能性もある。
つー事は、その公開放送先で「実は…」と自分が切り出さなくてはいけないのか? いや、公開放送直前にテンション下げてどうするんだ? という感じで「どうしたらいい?」と頭の中がぐるんぐるんと軽度パニック状態になってしまったのです。
が、土曜日に小沼さんから「今、終了というという事を知りました」とメールが入ってきたので、その点は解決したのですが。

スタッフにも感謝です(小沼さんが撮影してくれた写真)
2010100102「ラブいぜ!しずおか」の視聴率はかなり良いと言う話も聞いていて、あの時間帯になると毎回のようにグンッとグラフが上がる、特にここの所グラフの伸びがかなり急激になっている。
さらに、局内でも「今日のラブいぜ!でやっていたあのネタ知らなかった、面白かった」という事を小沼さんもよく言われている、という事で、コーナー的に定着して盛り上がっている感もあったので「こりゃ期待に応えてもっと面白くするために、真剣にネタ仕込みをしていかなくちゃ」と、目に付いた静岡関係の資料をひたすら買い込んだり、図書館通いなどを強化していたワケです。

自分的には、テレビでの初レギュラーという事もあって(というかテレビ出演はその前に1回あっただけ)とにかく思い入れたっぷりで、持てる力の全てを注ぎ込んできたので、これに対して視聴率が毎回良かったという事で、期待された役割はちゃんと果たせたかなと思っています。
そして逆に「視聴率が良いまま終われる」というのは感謝すべき事なんじゃないか、と自分を納得させるようにしています。
ただ、終わるって事が解っていたのならアレとアレはやっておきたかった。という物がいくつも先送りになったままになってしまったのが心残り。凄い大ネタをやり残してしまったので。

コーナーが終わる理由が「視聴率が悪かった」とか「評判悪かった」では無かったのは自分にとって救いです。ただ「なんか新しいコーナーにしたいので」という理由は「テレビ的だなぁ」と逆に感心しちゃいますが。
ただ一つの救いは、このコーナーは、月火は3時間のラジオ、そして月〜金でイブニングeyeに出ている小沼さんにとって、ロケに出て気分転換出来るという「仕事だけど息抜きの場」という意味もあったので、新しく始まるコーナーも聞いている限りでは小沼さんがロケに出かける物になるらしく、自分はもう関わる事が出来ませんが、それが息抜き出来るコーナーになるのなら少しは気が楽かなぁという感じです。
別れた恋人が次にどんなヤツと付き合うのかが気になる……そんな感じでもあります。

『ラブいぜ!しずおか みのりんの教えてシリスギ仙人』-全放送記録-
01:2009年04月29日ロケ→05月08日放送:サクラエビ(由比漁港)
02:2009年05月07日ロケ→05月15日放送:反射炉(伊豆の国市韮山)
03:2009年05月14日ロケ→05月22日放送:幕の内弁当(静岡駅)
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04:2009年05月21日ロケ→05月29日放送:花菖蒲(加茂花菖蒲園)
05:2009年05月28日ロケ→06月05日放送:ロープウェイ・堀江県(浜松市舘山寺)
06:2009年06月04日ロケ→06月12日放送:アジサイ(牧之原市:大鐘家)
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07:2009年06月11日ロケ→06月19日放送:温室メロン(袋井市)
08:2009年06月18日ロケ→06月26日放送:シラス(用宗漁港)
09:2009年06月24日ロケ→07月03日放送:富士山(富士山)
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10:2009年07月02日ロケ→07月10日放送:花火・浴衣(静岡市)
11:2009年07月09日ロケ→07月17日放送:深海鮫(駿河湾・焼津港)
12:2009年07月16日ロケ→07月24日放送:柿田川湧水(駿東郡清水町)
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13:2009年07月23日ロケ→07月31日放送:かぐや姫伝説(富士市)
14:2009年07月30日ロケ→08月07日放送:わさび(静岡県葵区有東木)
15:2009年08月06日ロケ→08月14日放送:蓬莱橋(大井川・島田市)
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16:2009年09月11日  →09月11日放送:地名の雑学1(スタジオ生)
17:2009年09月10日ロケ→09月25日放送:缶詰(清水区;はごろもフーズ)
18:2009年10月02日  →10月02日放送:地名の雑学2(スタジオ生)
19:2009年10月01日ロケ→10月09日放送:登呂遺跡(静岡市)
20:2009年10月07日ロケ→10月16日放送:とろろ(駿河区丸子:丁字屋)
21:2009年10月28日ロケ→11月06日放送:バラ(島田バラ園)
Love006
22:2009年11月04日ロケ→11月13日放送:ギョウザ(浜松市)
23:2009年11月11日ロケ→11月20日放送:プラモデル(焼津市:ハセガワ模型)
24:2009年11月18日ロケ→12月04日放送:相良油田(牧之原市)
25:2009年12月02日ロケ→12月11日放送:米の消費額(静岡市内)
Love007
26:2009年12月09日ロケ→12月25日放送:神社・初詣(静岡市:浅間神社)
27:2009年12月23日ロケ→2010年01月08日放送:三島暦(三島市:三島大社)
Love008
28:2010年01月06日ロケ→01月15日放送:三ヶ日みかん(浜松市北区三ヶ日)
29:2010年01月13日ロケ→01月22日放送:静岡おでん(静岡市)
30:2010年01月20日ロケ→01月29日放送:コーデュロイ(磐田市福田町)
Love009
31:2010年01月27日ロケ→02月05日放送:天然とらふぐ(浜松市)
32:2010年02月10日ロケ→02月19日放送:石垣いちご(静岡市久能)
33:2010年02月17日ロケ→02月26日放送:ひな人形(静岡市)
Love010
34:2010年02月24日ロケ→03月05日放送:うなぎ(静岡市)
35:2010年03月03日ロケ→03月12日放送:清水港(静岡市清水区)
36:2010年00月10日ロケ→03月19日放送:有料道路(藤枝・金谷)
Love02037:2010年00月17日ロケ→03月23日放送:うなぎパイ(浜松市)
38:2010年03月24日ロケ→04月02日放送:カルタ(静岡市)
39:2010年03月31日ロケ→04月09日放送:元祖パン(伊豆の国市韮山)
Love011
40:2010年04月07日ロケ→04月16日放送:タケノコ(藤枝市岡部町)
41:2010年04月14日ロケ→04月23日放送:大井川鉄道(大井川鉄道・千頭駅)
42:2010年04月21日ロケ→04月30日放送:日本平動物園(静岡市駿河区)
Love012
43:2010年04月28日ロケ→05月07日放送:お茶(牧之原・お茶の郷)
44:2010年05月05日ロケ→05月14日放送:駿府城(静岡市)
45:2010年05月12日ロケ→05月21日放送:安倍川餅(静岡市安倍川)
Love013
46:2010年05月19日ロケ→05月28日放送:あしたか牛(沼津市足高)
47:2010年05月26日ロケ→06月04日放送:富士山静岡空港(開港1周年)
48:2010年06月03日ロケ→06月11日放送:早出し桃(静岡市広野)
Love014
49:2010年06月09日ロケ→06月18日放送:可睡ゆりの園(袋井市)
50:2010年06月16日ロケ→06月25日放送:三立製菓・チョコバット(浜松市)
51:2010年06月23日ロケ→07月02日放送:静岡県警(静岡市)
Love015
52:2010年06月30日ロケ→07月09日放送:雨の雑学(静岡市)
53:2010年07月07日ロケ→07月16日放送:鈴木楽器・メロディオン(浜松市)
54:2010年07月14日ロケ→07月23日放送:静岡放送(地デジ1年前)
Love016
55:2010年07月21日ロケ→07月30日放送:海洋科学博物館(清水区三保)
56:2010年07月28日ロケ→08月06日放送:富士サファリパーク(裾野市)
57:2010年08月04日ロケ→08月13日放送:冷たい(三島市・十里木・静岡市)
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58:2010年08月18日ロケ→08月27日放送:静岡鉄道(清水区)
59:2010年08月25日ロケ→09月03日放送:静岡県の紙(富士市)
60:2010年09月02日ロケ→09月10日放送:スッポン(浜松市)
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61:2010年09月08日ロケ→09月24日放送:丹那牛乳 オラッチェ(函南町)
62:2010年09月22日ロケ→10月01日放送:ブドウ(静岡市)
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途中から「ラブいぜ!の内容ってアーカイブに出来る位に調べ込んでいるから、編集して単行本とかムックとかで出版できないかな?」と企画を立てたのですが、結局はその話も先に進まず終わってしまいました。時間の関係で落としたネタも山積みだったので、それらをキッチリと本で書きたかったワケですが。
そして「ラブいぜ!」というタイトルだけど『みのりん写真集』という状態にする計画も立てていたのです。その事もあって後半は写真も撮りまくりました。


この先、自分のテレビ出演はあるかどうか解りませんが、本当によい経験が出来ました。この経験は自分にとってこの経験は宝物だと思っています。
本日放送分で「ラブいぜ!しずおか」は終わってしまいましたが、応援して下さいましたみなさまありがとうございます。
そしてこの様な舞台を用意してくださいました小沼みのりんにも多大なる感謝をいたします。ド素人の自分なので色々迷惑を掛けたと思いますが、本当にありがとうございました。

そして、さよなら!シリスギ仙人 

小沼みのりサンのブログ『みのりのちからこぶ
(らぶらじ「うんちく劇場」はまだまだ続きますよ)

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