5月31日の出来事(知泉)
☆世界禁煙デー(World No-Tabacco Day)
☆郵政省設置記念日
☆そばの日 [毎月最終日]
☆総理府設置記念日
☆晦日/みそか [毎月最終日]
★5月31日の歴史的出来事
★5月31日生まれの著名人
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☆世界禁煙デー(World No-Tabacco Day)
☆郵政省設置記念日
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なんだか、ここの処、子供が親を殺したとか、親が子供を殺したとか、そんな犯罪が日々報告されていて、うんざり。
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☆文化財保護法公布記念の日
☆ゴミゼロの日/環境美化の日
☆お掃除の日/掃除機の日
☆消費者の日
☆みその日 [毎月30日]
★5月30日の歴史的出来事
★5月30日生まれの著名人
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もう1ヶ月以上前の話題ですが、最近知った物でちょいと書いて起きます。
漫画家の江川達也がゲームラボ2006年3月号で以下のような発言をしていてゲーム好きな人々から猛反発を受けていたとの事。
自分も「ゲームしている時間があるのなら別の事したい」と思うんだけど、だからといってバカだとは思わないっす。あれはあれで、よく出来たゲームだなと思う。
しかも最近の作品は『日露戦争物語』は虚実含まれているとしても『家畜人ヤプー』『源氏物語』『仮面ライダー THE FIRST』などは原作そのまんまの絵解き漫画ばかりでストーリーは自分で作っていないし、絵に関しては「それ下書き?」以下。(日露戦争物語もすでに地図コピーと顔しか書いてないような作品。物語も...)
インタビューでは「アシスタントを置くと自由に書けない」「下手なアシを置くより一人の方が早く作品が上がる」と答えているらしいんだけど、そのためなのか真っ白な画面に殴り書いた文字の「ドッドッドッドッド」だけのページとか、背景真っ白、人物も下書きしたとは思えないラフ画(しかもデッサン狂っている)とか、すでに漫画としての体を成していないような作品が多い。(テレビ出演が忙しくて作画時間が不規則な上に、注文が多いのでアシが逃げたという噂がある)
雑誌掲載した「仮面ライダー THE FIRST」は、あまりの手抜きに抗議殺到で、発売予定だった単行本も延期。
なんつーか「創作意欲ある人は、江川達也のいきあたりばったりの下書きもしていないような漫画を読むヒマがあるのなら、自分で100倍面白い漫画書きますよ」って感じっす。
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☆こんにゃくの日
☆呉服の日
☆エベレスト登頂記念日
☆肉の日 [毎月29日]
★5月29日の歴史的出来事
★5月29日生まれの著名人
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5月26日27日と2日連続で放送された渡辺プロダクションの創始者・渡辺晋のドラマ。
この手の、戦後の復興期からだいたい1980年頃までのダイナミックに時代が展開していく物語は今までも数多くドラマ化されたり、小説になっている。
もっとも今回のドラマではまったく書かれて居なかったけれど、60年代の安保紛争などの重い空気があったんだろうけれど、自分的にはそれも含めて「出遅れた世代」的な気分で憧れて見ていたりする。
渡辺晋という人物に関してはほとんど知らないので、柳葉敏郎の演技が似ているのか似ていないのかは不明ですが、それ以外の原田泰造演じる椙山浩一(すぎやまこういち)とか、近藤芳正が演じる宮川泰とか「あぁ雰囲気出している」って感じで楽しめた。
クレージーキャッツに関しては植木等とハナ肇以外のメンバーはお笑い芸人の「18KIN(大滝)」とか「我が家」とか「パラシュート部隊(斉藤)」が演じていて、かなりいい感じだった。
あと、キャンディーズに関しては解散宣言をした部分だけがドラマに登場したけれど、あの時点でキャンディーズの年齢は21歳ぐらいだったので、やけに幼い感じの子達が演じているってのも違和感あった。なんかキャンディーズではなくその妹分グループ「トライアングル」って感じだった。
ふとラストに疑問が残ったのが、渡辺晋社長が退院して来た時のシーンでスマイリー小原がいたんだけど、スマイリーって社長より4年か5年ほど早く亡くなっていたんじゃないかという部分。スマイリー小原を演じていた踊る宇梶剛士も可愛かったけれど。
あのねのね/もうゲームはしないよ
作詞/作曲:三浦久
1976年:ルチア音楽工業株式会社
¥600
彼らは、本来ワーナーパイオニア所属なんですが、このシングルだけ自主製作盤で製作・発売が「ルチア音楽工業株式会社」となっています。
あのねのねというとコミックソングという認識を世間ではされていますが、この曲は真面目な唄で、作詞・作曲も三浦久となっている。
実はあのねのねの70年代後半にはまじめなシングル曲が多い。どうも、そっち方面へ活動をシフトしようと考えていたみたいなんですが、その戦略は空振りに終わり、それら真面目な曲はほとんど世間的な認知はなく、結局現在でもあのねのねは「コミックソング」という括りだけでしか語られない。
確かに、マジメ路線に変更する直前の1975年頃、ネタ切れみたいな発言もしており、TV番組「うわさのチャンネル」では歌詞募集をして、送られてきたコミックソング歌詞に曲を付けて歌うコーナーなんかもありました。
さらに「人間は何て悲しいんだろう」「さよならは白い雪文字」の二曲はナッシュビル録音で作詞松本隆、作曲加藤和彦、編曲瀬尾一三という凄いメンツなのだ。
「ムキムキマンのエンゼル体操」(1978年)あぁ自分も年金免除にならないかなぁ
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大型の液晶テレビが10万円を切る値段で量販店なんかで販売されている。
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ここ数年「眼鏡フェチ」という言葉が市民権を得て、グラビア系アイドルでも常に眼鏡を掛けている「メガドル」なんて人も存在している。(時東ぁみ、あるいは時東あみ)
でも、雑誌なんかでパラパラとその人のグラビアなんかを見てもなんか「!」という感じがしない。確かにビキニとか着ているのに眼鏡ってのは変なシチュエーションなので印象には残るんですが。
昔からお笑いコンビなどでも、キャラの対比として片方が眼鏡を掛けるというのは行われていて、ウッチャンナンチャンもデビュー時に事務所から「オマエらキャラが立っていないから片方メガネかけろ」と言うことで、内村がメガネを掛けていたこともある。
もっとも、メガネアイドルって別段目新しい物ではなく、すでに20年前にデビューした「セイントフォー」という4人組アイドルの一人が常備メガネの人だった。
他に同じ頃「少女隊」のひとりが映画の役作りの関係でメガネだったりしたんですが、単独アイドルではバラドル初期って感じの斉藤ゆう子とかがいました。
自分の中でもっとも古い、メガネアイドルとしては南沙織なんて人もいましたが、よく考えてみると自分のメガネ女子好きは「メガネを掛けている女子が好き」って事ではなく、「美人がメガネを掛けるのが好き」という邪道な物だったのだと、今判明しました。ごめんなさい。
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同じ杉村として、そのダメさ加減もにが笑いして見ていたワケですが、今回の「ブログの盗用」ってのは、なんかやっぱりただのアホな兄ちゃんでしかないなぁとガッカリしている。
実はこのエピソードは元暴走族で有名予備校講師・吉野敬介氏の著書『やっぱりおまえはバカじゃない』(現在.小学館文庫)に書かれている話とソックリだったらしい。
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五月さん
モーニングショーの天気担当アナウンサーが「ここの処、五月晴れとはほど遠い天気が続いております」と語っていた。
確かに、GWの最中は天気が崩れつつも後半はそれなりに快晴があったんだけど、それ以降はなんか雨降ったり曇ったりが続いてパッとしない天気が続いている。
お陰で、腰は痛いし、首は異常に痛く頭痛になっているし、体力がガシガシと減退していくのを痛感するような状態なのだ。
でも、アナウンサーが言っていた「五月晴れ」という言葉は、現在のような天気の時こそ相応しい言葉であったりする。
というのも、本来「五月晴れ」の五月とは旧暦の五月の事なので、実際には6月・梅雨のまっただ中に時々奇跡的に晴れ間が見えるような日の事を指して言っていた言葉なのだ。
さらに「うるさい」を漢字で書くと「五月蠅い」というのは難読漢字として有名ですが、温度が上がって雨も続いてという湿気むんむん時期に発生するハエを指して「うるさい」と思った事から作られた漢字表現です。
ついでに「五月みどり」がらみで芸能界の家族関係で最近知ったネタ。
さらに言うと、山田太郎の父親は芸能プロの老舗・新栄プロ社長の西川幸男。でもって、西川幸男とかつて結婚していたのは五月みどり。西川幸男と五月みどりの間に生まれたのがプロゴルファー西川哲。つまり山田太郎と西川哲は異母兄弟。でもって西川哲の奥さんが菊池桃子。
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今年はブログを開始し、メルマガの方も1月から心を入れ替えて「3日に1回」というペースを微妙に死守しながら5月まで続けてきました。
が、現時点でメルマガは2週間ストップしたままになっています。
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スーパーへ買い物へ行った処、そこでこの写真の物を見つけてしまった。
ま、去年から日本の人口が予想を上待った早さで減少しはじめたって事でニュースになっていました。
結局この少子化ってのは最終的には「死亡率が下がって長寿化した老人を少ない若い世代が支えていく」という問題が大きくなっているワケで、この図式ってのは悪循環の上に成り立っているというのは、本来子供を作る世代が子供を作らなくなった(作っても一人っ子)というのの背景には、教育問題や将来への不安があるのだとは思う。
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企画AVの中には「全裸運動会」とか、エッチシーンは全然無く、ひたすら大人数の女性が全裸でスポーツとかをする物があるらしい。
写真では見たことあるんですが、ホンモノは見たこと無いので、実際どんな感じなのかは想像尽きかねるワケですが、元々オリンピックの元祖「古代オリンピック」では選手は全裸がユニフォームで行われていたというので、ある意味正しい姿なのかも知れない。
といっても、企画AVに出てくるお姉ちゃん達は別に本当にアスリートでもないので、日頃の不摂生とか意味無いダイエットとかで肉体美的にはあまり見るべき部分はないのかも知れない。
ということで、現在スイスのテレビでは全裸でスポーツするアスリート達が連日放送されていて物議を醸し出しているという。
かつて日本でもエイズ撲滅運動が声高かに叫ばれたことがあった。たしか1993年頃で、その時は、いわゆるアーティスト系(もどき含む)の人々がCMに出て「コンドームを付けましょう」的な事を言っていた。
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「赤とんぼの唄」1973.3
以前トリビアの泉で放送された「清水國明がBOOK OFFのCMに出演しているのは、実の姉が常務で、仕事がないなら出してあげるというお情けだった」という、元あのねのねフリークとしては、激しくトホホな物があったわけですが、その常務の姉、橋本真由美さんが、このたび社長に就任だそうで。
BOOK OFFを自分が住んでいる静岡県東部で初めて見たのは、たぶん1993〜4年頃だと思うけれど、そこからガシガシ色々な処に店舗を増やして、いまやニューヨーク店まであるとんでもないデカイ企業になっている。
それと、古本屋とは思えないほどの明るい店内と、綺麗な本。それ以前の古本屋にはそれが無かった。そして女性でも入りやすい店内ってのが大きいと思う。それ以前、古本屋で女性の姿を見かけるって事はかなり珍しかった。
一般に少し古いってだけの本を安く購入出来るので便利なシステムですが、やっぱり新刊書店はかなり打撃を受けているらしい。新刊で購入して1回読んですぐ売りに来る人も多いそうで、新刊でも当たり前のように並んでいる。
なにはともあれ「パートから社長に」ってのは凄いことなんだけど、これってBOOK OFFにとってもでかいニュースだと思うのだ。
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昔からある慣用句で「清水の舞台から飛び降りたつもりで」という言葉があるけれど、5月15日午後6時52分に30〜40歳と見られる男性が、その清水の舞台から飛び降りる事件が発生した。
男性は本堂舞台から約10メートル下の斜面に倒れており死亡していた。
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週刊少年ジャンプで連載していた「DEATH NOTE」が昨日発売号で終わった。
物語は死神が落とした名前を書かれた人間が死ぬデスノートを廻る物語。
囲碁漫画とガラッと趣を変えたダークな話だったわけですが、その話のスピード・密度、意表を突く展開、そして物語的に少年ジャンプとは思えないドライな部分は「こりゃ凄いね」的な感じだった。
その中で「DEATH NOTE」の主人公は誰も信じちゃいないし、自分が行っている事が正義だと思っている(いわゆる本当の意味の確信犯)最悪な人間。ジャンプ的には、かなりギリギリまで踏み込んだ主人公だと思う。
「DEATH NOTE」によって程度の軽い悪人も処罰される事により、特殊な形で平和の均衡が作られた世の中が数年続いているという設定だったので、「DEATH NOTE」による悪の制裁が止まった事により逆方向への反動が起こり、無秩序へと...という事も考えたんですが、さすがに少年ジャンプの良心はそれは認めなかったのかも知れない。
でも、偉いなあと思うのが、この手の映画化・アニメ化っていうのは通常、漫画連載と同時に行われて、アニメで人気を得てさらに連載や単行本が盛り上がるという図式になっているのに、「DEATH NOTE」に関しては「終わる」という地点が見えた段階で映画の話がスタートしていると言うこと。
アニメ映画化ということでは、かつて大友克洋が自分で「AKIRA」をアニメ化した時、雑誌での連載はまだまだ佳境の少し前という状態だった。
かつて鳥山明の「ドラゴンボール」は終わりにしたくてしたくてたまらないのに、編集部の意向でダラダラ続けざるを得なくなってあんな大長編になってしまったという。☆沖縄本土復帰記念日/沖縄復帰記念日
☆国際家族デー(International Day of Families)
☆ストッキングの日
☆ヨーグルトの日
☆ひよ子の日 [毎月14・15日]
☆お菓子の日 [毎月15日]
☆中華の日 [毎月15日]
☆いちごの日 [毎月15日]
☆5・15事件
★5月15日の歴史的出来事
★5月15日生まれの著名人
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細木数子が自分がメインのフジテレビの番組「幸せって何だっけ・カズカズの宝話」を収録直前でキャンセルして穴をあけたらしい。
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交通事故で救急車に乗せられた小学生を心配して同乗した母親のスカートの中をデジカメで盗撮したという警察官が問題になっている。
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☆愛犬の日
☆カクテルの日
☆メイストームデー(5月の嵐の日)
★5月13日の歴史的出来事
★5月13日生まれの著名人
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少し前にドリカム西川の時も書いたけれど、なんつーか辛いっすねぇ。
2001年にサザンオールスターズを脱退した後は、元ゴダイゴの浅野孝巳とユニット活動をしていたらしいけれど、その活動は全然知らなかった。だから自分的には「脱退後は何をしているのやら」状態だったワケですが、久々に名前を聞いたら「覚せい剤取締法違反と大麻取締法違反の現行犯で逮捕」ですか。
サザンはデビュー当時から「大学の軽音バンド」がそのまんまプロになっちゃったというノリを残しつつ、桑田佳祐という稀代のソングライターの才能に引っ張られて続けられている。
原由子のほうは、ほとんどが桑田作曲だったけれど、ボーカリストとしての味もありベストテンに入るヒット曲も産みだし、さらに自作曲した物もヒットするようになっていった。
新曲をリリースすれば、当たり前のようにチャートインして、当たり前のように何万人の前でライブしてという生活の中で「でもこれって俺の才能じゃない」と思ってしまったのか、「俺だって」と思ってしまったのか、自ら作曲する事が出来るばっかりに、独立出来ると考えてしまったのかは解らない。
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☆ナイチンゲールデー/看護の日
☆海上保安庁の日
☆民生委員・児童委員の日
☆アセロラの日
☆ざりがにの日
☆パンの日 [毎月12日]
☆豆腐の日 [毎月12日]
★5月12日の歴史的出来事
★5月12日生まれの著名人
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いやはや、本職が忙しくてメルマガもブログも滞ってしまいました。
色々とやりたい事は山積みなんですが、そればっかりに精神的な物や時間を費やしているワケにはいかないのであります。
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☆長良川の鵜飼い開きの日
☆めんの日 [毎月11日]
◇大津事件
★5月11日の歴史的出来事
★5月11日生まれの著名人
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久保田早紀/異邦人
作詞.作曲.久保田早紀/編曲.萩田光雄
CBSソニー:06SH 636/600円
1979年10月1日リリース
確か、1992年頃、東京大学の学祭で「久米小百合コンサート」が行われていていたので、いく予定だったんですが、ちょいスケジュールの関係で行けずに「うぬぬ」と思った過去あり。
直接的ではない想い出としては、1980年「横町の若様」という愛称で静岡のラジオでパーソナリティを務めていた春風亭小朝(真打ち昇進直前)が高校の予餞会にやってきた時の事。
と個人的な想い出はともかく、この曲はそのエキゾチックなアレンジを含め、日本のポップスの中では孤高とも言えるほどの輝きを持っている。
ザ・ベストテンには12月13日、5位に初登場し、2週後の1979年度最終週12月27日に1位を獲得している。
異邦人という曲は、萩田光雄のアレンジのために中近東=シルクロードの印象があるんですが、3rdアルバムに収録されたポルトガル録音版の「異邦人」はかなり趣が違っていて、異国情緒はありますがシルクロードという印象とはちょっと外れている。
で、久保田早紀の悲劇は美人だったって事かも知れないと考えたりもする。
ちなみに、歌謡曲でもロックでもないということで誕生した「ニューミュージック」という言葉は確か、70年代中期の東芝EMIが最初だったと思います。
久保田早紀本人があんまり前に出る人じゃないので、ベストテンなどに出てもキャラもイマイチ無かった印象でした。
それに逆行するかのように、久保田早紀は1981年10月、めじろ台キリスト教会でプロテスタントの洗礼を受け、宗教音楽に進んでいく事になる。
彼女はデビューであんなにヒットしてしまった事で、逆に大きな括りの中でもがいていたのかも知れないとふと思ったりもする。
現在の久保田早紀さん(久米小百合さん)の活動ミッションフォートス☆コットンの日
☆日本気象協会設立記念の日
☆たまり漬けの日
☆LPガス消費者保安デー[毎月10日]
☆植物油の日 [毎月10日]
☆今日から『バードウィーク』です(〜16日)
★5月10日の歴史的出来事
★5月10日生まれの著名人
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鬱な気分を盛り上げるフィギュア「ヒジリタマオシコガネ」
なんでも嫌がらせのタメに必死に寿司とかピザの出前、デリヘルや不動産屋、葬式会社などなど、思いつくようなアリとあらゆる処に電話を掛けていた男が捕まった。
もちろん、その注文した品々は届けられた家にとっては注文してない品ということで、精神的被害はあったとしても、金銭的被害は無い。
そして、今回、犯人が逮捕された理由は「寿司屋が営業妨害された」という事で。
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☆アイスクリームの日
☆黒板の日
☆メイクの日
☆果物の日 [毎月9日]
☆クジラの日[毎月9日]
★5月9日の歴史的出来事
★5月9日生まれの著名人
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リンカーン・コンチネンタル 1975
元劇団所属(劇団というか市民演劇サークル?)の娘と、その母親違いの兄弟が同じ部屋で死んでいて、さらに幼児と見られるミイラ化した遺体、赤ちゃんの死体も二つ発見され、その母親が逮捕された事件。(この事件を短く言う言い方は無いんですか?)
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☆松の日
☆世界赤十字デー
☆ゴーヤの日(ニガウリ)
☆屋根の日 [毎月8日]
☆果物の日 [毎月8日]
☆米の日 [毎月8日・18日・28日]
☆歯の日 [毎月8日・18日・28日]
☆花祭り(本来は4月8日ですが関西ではこの日に行う地方もある)
★5月8日の歴史的出来事
★5月8日生まれの著名人
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カウンタックLP400(ジョージア.ランボルギーニ.コレ)
アクセス倍増計画って、別にアクセスが多いってのを目指しているワケじゃないっすけどね。
ブログによってはアクセスランキングでポイントアップ!みたいな物があったりするらしいんですが、そうするとブログで書くという趣旨が「いかにアクセス数を増やすか」という部分が主軸になってしまうんじゃないかと思ってしまう。
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強ければそれでいいんだ♪とタイガーマスクのエンディング曲は悲しげに歌っていますが、現在快進撃を続けているボクシングの亀田兄弟は、まさに「強いんやから何やってもええんやろ」状態で暴走してますな。
自分は基本的にボクシングを初めとする格闘技にはさほど興味無いし、それ以前にスポーツ一般もそんなに興味がある物ではない(クイズ関係ではそこがネックになります)。
それ以前から、かなり発言やパフォーマンスの度が過ぎているって部分はチラチラ知っていたけれど、今回は見事に調子に乗り過ぎちゃっている感じです。
ボクシングもエンターテイメントの1つなので解りやすい敵対関係ってのは絵になるんですが、それにしても品がないと感じてしまう。
しかし、常に「スポーツマンたるもの紳士であれ」とか「子供達に悪影響が出る行動は慎むべきだ」と、成績より品格を常に言い続けているサンデーモーニングの張本&大沢親分がどんなどでかい渇を入れるかと思ったら、ほとんど触れずに「強いねえ」と絶賛。
しかし、当日スタジアムに行った著名人も色々映し出されて軽くインタビューに答えていたけれど、小池百合子とか平沢勝栄という政治家なんかもニコニコしながらインタビューを受けていた。
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先日、東京へ出かけた際に電車の中で読むために2冊ほど文庫本を持って行った。1冊は小説、もう1冊は雑学本。
その内の雑学本がちょっと問題だった。
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☆こどもの日
☆端午の節句
☆薬の日
☆おもちゃの日
☆わかめの日
☆メロンの日
☆ナチス犠牲者の日(オーストリア)
★5月5日の歴史的出来事
★5月5日生まれの著名人
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日々、雑記やメルマガなどを書くために細かい作業をしているけれど、本人は基本的におおざっぱで適当な人間なのだ。
多くの事を「適当」で処理してしまい、中途半端だったり、そのまんまだったりしている。
という事で、ふと洗面台のヨコにあるカレンダーを見て愕然とした。そこにあったカレンダーは「2005年9月」のままだったのだ。
いくら適当でもそりゃないよな、毎日洗面台使っているのに。
とそのカレンダーをハズして部屋に戻ってきてドアのヨコに掛けてある小さいカレンダーを見た。そこにあった日付は「2005年2月」
俺ってヤツは...。
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☆ラムネの日
☆ファミリーの日
☆競艇の日
☆国民の休日(火曜日〜土曜日の場合のみ)
☆ノストラダムスの日
★5月4日の歴史的出来事
★5月4日生まれの著名人
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斉藤哲夫/いまのキミはピカピカに光って
作詞.糸居重里:作曲.編曲.鈴木慶一
キャニオンレコード/F-266
1980年06月/定価600円
それ故、この曲も完全にCMだけのための楽曲としてコピーライターの糸居重里がCMで流れる部分だけを考え、それにムーンライダースの鈴木慶一がメロディを付けて、斉藤哲夫が歌ったというだけの状態だったらしいです。
この段階で糸居重里はコピーライターとして、パルコの「おいしい生活」とかもやっていたし、湯村輝彦とのコラボ「情熱のペンギンごはん」も著していたけれど、まだまだ一般的な知名度はそんなでも無かった時代。(NHK「YOU」の司会はまだ?)この曲の詩は改めて読み直してみると凄いっす。
歌っている斉藤哲夫ですが、やはり一般的にはそんなに有名だったワケではないと思うんですが、知る人ぞ知るURCからあがた森魚プロデュースでデビューして「若き哲学者」などと称され、「されど私の人生」などの曲が知られていた。だからこの曲は斉藤哲夫というアーティストの中ではあくまでもアルバイト的だったんじゃないかと思う。B面にはちゃんと自作詞曲の「シングソング心のままを」という曲が収録されている。
ちょっと微妙なのではひょうたん三銃士の歌う「SENSATIONAL HIROKO」という薬師丸ひろ子応援歌。ちょうど「セーラー服と機関銃」に柳沢慎吾・光石研・岡竜也で同級生の三人組として出演していた関係で、この曲をリリースしたみたいです。
豆知泉
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☆憲法記念日
☆リカちゃん誕生記念日
☆世界報道の自由の日(World Press Freedom Day)
☆ゴミの日
★5月3日の歴史的出来事
★5月3日生まれの著名人
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関東ローカルかもしれないすけど、今年になって「東京ガス」がシリーズ放送している、妻夫木聡が住んでいる部屋のクローゼットの中からいきなり古今東西の著名人が出現するシリーズ。
第1弾:織田信長編
で、今回の物は小野妹子に酒井若菜が扮していて妻夫木聡に対し「妹子」と呼ぶことを強要する物で、作中で「小野妹子って男じゃ?」と言っているけれど、強引に女の子という設定で話を推し進めている。(木更津キャッツアイのモー子からのキャスティングですか?)
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現在「宇宙航空研究開発機構:JAXA」のサイトトップページにはこんな注意書きがある。
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☆メーデー
☆日本赤十字創立記念日
☆扇の日
☆スズランの日
☆省エネルギーの日[毎月1日]
☆安全衛生総点検日[毎月1日]
☆家庭塗料の日 [毎月1日]
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★5月1日生まれの著名人
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以前、友人と80年代にデビューしたアイドル達について色々話をした事があった。
80年代には1981年組と呼ばれる小泉今日子・松本伊代・中森明菜・早見優・堀ちえみ・石川秀美などなど、一斉に大量の女性アイドルがデビューした年あって、それぞれがヒット曲を出していた。
そして、他の時代ではあまり例がないように、それぞれがデビューから20年以上経過しても。なんらかの形で芸能界で名前を聞く存在となっている。ここまで成功確率の高い年度は無いのだ。
81年組アイドル達がドンッと売れる下地は、その1年2年前にデビューした松田聖子・河合奈保子・三原順子(ついでに田原・近藤などのたのきん)が作ったのだと思う。
確か、80年代後半には自分で作曲をはじめ、しっとりとした曲が多くなって(それ故にアイドルとしての勢いは薄れたけど)、ゴシップ的にはジャッキーチェンと噂されかなり良い関係だとされていたのに実はジャッキーが極秘で結婚している事が発覚して...、とそれ以降はイマイチ覚えていない。
で、ここに来て突然、新作リリースというニュースが入ってきた。別段ファンでも無かったけど、その復活の仕方が今風でもあり、ちょっと意表をつくスタイルだったので興味をそそられた。
↓iTMSで各曲の部分を聞くことが出来ます(iTMSを聞くことが出来る環境ならばですが)
もっとも、アイドル河合奈保子という部分を支持していた人にはインスト物はどうなんすかねという部分もある。これまでにも深田恭子のピアノインストアルバムとか、武田真治のサックスインスト曲とかが発売されていましたが、発売前は話題になるけどその後はイマイチ話題に上らない。
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